頭文字Dアニメの見る順番【1st~Final Stageの概要 感想・各シリーズの視聴方法】

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頭文字Dのアニメシリーズはたくさんの作品があります。

ここでは、アニメを見る際の視聴するべき順番と、各シリーズの無料視聴できるサイトをご紹介いたします。

頭文字Dのアニメを見る前に、是非参考にしてください。

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頭文字Dのアニメは放送時系列順に見るべし!

ただしExtra stageなどのOVAは最後に観よう

頭文字Dのアニメシリーズは、first stageからfifthstage、final stage、そしていくつかのOVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)があります。

まずは、first stageからfinal stageまでを放送時系列順に観ましょう。

OVAを含めたおすすめの視聴順序は下記のとおりです。

視聴順①:頭文字D First stage
視聴順②:頭文字D Second stage
視聴順③:頭文字D Third stage
視聴順④:頭文字D Fourth stage
視聴順⑤:頭文字D Fifth stage
視聴順⑥:頭文字D Final stage
視聴順⑦:
頭文字D battle stage
頭文字D battle stage2
頭文字D Extra stage
頭文字D Extra stage2
頭文字D to the next stage
頭文字D Legend1 -覚醒-
頭文字D Legend2 -闘走-
頭文字D Legend3 -夢現-
 ※ 視聴順⑦は見たいものから見て頂いてかまいません。
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見る順番①:頭文字D First Stage(放送期間:1998年4月~12月)

頭文字D First Stageの概要

主人公である藤原拓海は、なんの変哲もない高校生。

しかし、彼にはひとつだけ普通の高校生と異なる点があった。

それは、家業である豆腐を、毎朝配達している事である。

この豆腐配達が物語の鍵となり、拓海は峠のスーパーヒーローとなっていく。

頭文字D First Stageを見ての感想

高橋涼介・啓介とのバトルは、first stageにして、頭文字Dの面白さが詰まったバトルです。

代名詞ともいえる溝おとしを駆使し、18歳の高校性が、スプリンタートレノ(AE86)でRX-7(FC3S・FD3S)を負かす様は、いつ見ても興奮を覚えます。

印象的なバトルが多いFirst stageは、藤原拓海伝説の始まりを告げるstageといえます。

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見る順番②:頭文字D Second Stage(放送期間1999年10月~2000年1月)

頭文字D Second Stageの概要

秋名の86の不敗神話が続く最中、突如北関東各地の走り屋斬りを続けるランエボ軍団「エンペラー」が登場する。

エンペラーのリーダー須藤京一の挑発に乗せられた拓海は、赤城で86をエンジンブローさせてしまう。

しかし、これは秋名の86のが新たな不敗神話を歩み始めたターニングポイントでもあったのである。

頭文字D Second Stageを見ての感想

Second Stageは拓海がリスタートを切るステージと言えます。

赤城で須藤に負ける様はいつ見ても心を打たれますし、新しい86に対して躍起になる姿は、拓海が自分自身ともがいているような感覚を受けます。

拓海と86がバトルを通して強くななり、新しい自分を見つけていく様子を見ることができます。

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見る順番③:頭文字D Third Stage(2001年1月上映)

頭文字D Third Stageの概要

Third Stageは、全国東映系にて映画として公開された。

涼介に新チームへの誘いを受けた拓海は、迷いを抱えながら京一へリベンジマッチを申し込む。

数々のバトルをこなしながらも自分の身の振り方を迷い続け、峠はオフシーズン入りし、拓海たちは高校卒業を迎えるのである。

頭文字D Third Stageを見ての感想

Third Stageは、拓海が真の走り屋として、歩みを始めるStageである。

しげの秀一先生(頭文字Dの作者)は、頭文字Dといえばバトルと思っている人には申し訳ない、とマンガ内で書き記していた。

しかし、Third Stageでの拓海の成長と決意があるからこそ、その後の「プロジェクトD」がより活きてくるのである。

そんな個人的感想を踏まえると、毎週放送のアニメではなく、映画として公開されたことも納得である。

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見る順番④:頭文字D Fourth Stage(放送期間2004年4月~2006年2月)

頭文字D Fourth Stageの概要

高校を卒業し、プロジェクトDとしての活動を開始した拓海。

そこで待ち受けていたのは、北関東エリアの強者共と、幾多の苦難であった。

しかし、涼介からテクニックだけでなく知識を教わることによって、ドライバーとして大きく成長していく。

頭文字D Fourth Stageを見ての感想

プロジェクトDが結成されると、バトルはより激しさを増します。

とりわけ、東堂塾とパープルシャドウのとバトルは、心底興奮を覚えます。

加えて、各バトルごとに異なる峠が舞台となるので、新たな楽しみも感じられます。

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見る順番⑤:頭文字D Fifrth Stage(放送期間2012年11月~2013年5月)

頭文字D Fifth Stageの概要

プロジェクトDの戦いは佳境に入り、走りの聖地と言われる神奈川エリアまで駒を進めます。

しかし、そこで待ち受けていたのは強豪たちによって緻密に練られた、防衛ラインでした。

進化を重ねる拓海と啓介の走りと、神奈川の猛者どもが熱いバトルを繰り広げます。

頭文字D Fifth Stageを見ての感想

今までのstageと異なり、一戦一戦の重さが、ひしひしと伝わってきます。

それぞれのバトルに、今までのバトルで培った技術が凝縮されており、どれも見応えがあります。

加えて、初期とは全く異なる、スプリンタートレノ(AE86)とRX-7(FC・FD3S)のエアロパーツにも注目です。

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見る順番⑥:頭文字D Final Stage(放送期間2014年5月~)

頭文字D Final Stageの概要

プロジェクトDの最終戦にして天王山、藤原拓海と乾真司のバトルを、全4話にまとめて放送された。

真司は拓海と似た境遇にあるだけでなく、愛車も2ドアのスプリンタートレノ(AE86)と、まるで過去の拓海のような存在であった。

そんな真司のホームコースで行われたバトルは、過去に例のないほど拓海を苦しめるのである。

頭文字D Final Stageを見ての感想

とにかく、涙と喪失感無しでは見ることができません。

バトルに対する悲しみ、プロジェクトDが終わる寂しさがこみ上げてきます。

拓海と86の勇姿を決して見ないわけにはいきません。

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